each (空所)

という形で出題され、その空所に入る名詞が

単数形か複数形かを問う問題。

こういうのってあいまいに覚えている場合、
いつも迷ってそこで時間をロスしてしまうんですよね。

そういう場合は、

each student

と一つ例を作り、それをそのまま覚えこんでしまう
というのが最も忘れない方法です。

私の場合、このように紛らわしいものはこうして
例を作ってそのまま覚えてしまいます。

理屈では覚えません。
理屈は後からいくらでも勉強できるので。

そもそも理屈なんて屁理屈みたいなもので、
そういわれればそうかな程度のものだったりします。

例えばeachの場、
「eachはそれぞれ個々に物事を捉えるため、
それに続く名詞は単数形です」
といわれれば、まあそうかなあと思うでしょう。

ということで言語学者でもない我々はいちいち理屈は
覚える必要なく、まず、形から入って後で余裕があるときに
理屈を調べてみるぐらいにしましょう。

では今日からeachはeach studentと覚えるということで。

,
Trackback

no comment untill now

Add your comment now